気兼ねなく仕事ができる環境づくり

仕事を楽しみ、いい仕事をするには、環境が大事。
気兼ねなく仕事ができる環境を徹底しています。

※気兼ねなく参加&メモ by Sony α7SⅢ+24-105mmF4

iPadでメモ

セミナーに参加するとき、私は、iPadでメモをとります。
パソコンを使えそうなときはパソコンを使うことがありますが、iPadのほうが気兼ねなくメモができるからです。
音がならないですし、後ろから見えないですし。

そもそもの話で言えば、紙を気にしなくていいのも気兼ねないポイントです。
紙がなくなる、やぶれる、くしゃっとなるということはありません。

さらにそもそもの話で言えば、出たいセミナーにだけ出ています。
気兼ねなく参加できるセミナーです。
講師の方を好きじゃないと無理ですから。

独立後、こういった気兼ねない環境をつくりたいものです。

直接ご依頼いただく仕事・お客様

気兼ねなく仕事ができるのは、直接ご依頼いただけるものです。
どこかを通しての仕事、紹介の仕事は気兼ねなくできない場合もあります。

だからこそ私は、発信によるネット営業をしているのです。
発信しておけば、気兼ねなく仕事ができる方から直接ご依頼をいただけます。
紹介は受けていません。

気兼ねしないからこそパフォーマンスを発揮できるのです。
自分が気兼ねする(気になる)ことは、事前に発信しておきましょう。
「こういうことをやります」だけではなく、
「こういうことはしません」ということも。

そして、値段も気兼ねなく。

それらを許容してくださる方に届けばいいのです。

ひとりで仕事

気兼ねなく仕事するなら、やはりひとりです。
人を雇っていても、気兼ねなく仕事ができるかもしれませんが、ブラックになる可能性もあります。

自分ひとりなら、少なくとも内部には気兼ねしなくてもいいのです。
・何かを変えるのも気兼ねなく
・どこかに行くのも気兼ねなく
・どこでどんな仕事をするのも気兼ねなく

家族に対しても気兼ねなく仕事をしています。
出張もありえますし。
ただし、家族に気兼ねなくしすぎて、仕事ばっかりにならないようには当然気をつけたいものです。

気兼ねなく仕事をして、目の前に集中し、いい仕事をしていきましょう。

 



■編集後記
昨日は、タスク実行デー。
午前中にセミナー動画の編集、午後は、井ノ上塾の開催。
毎月、3か月開催します。
夜は、21時から、時間術セミナーを税務顧問のお客様と開催しました。

1日1新Kindle『1日1新』  動画『1日1新セミナー』
ULANZI マジックアーム
Ulanzi MA36 スマホホルダー
もっちゅりん きなこ

■娘(9歳)日記→Kindle『娘日記』・ Kindle『娘日記Ⅱ』
予約していたミスタードーナツのもっちゅりんを引き取りに。
今回は、3種類とも予約できました。
娘は全部好きみたいで(きなこ、いちご、みたらし)。
私は、きなこならアリです。