夜の活動をしないデメリットと対処

夜の活動をほぼしません。
家にいるので。
そのデメリットは確実にあります。

※珍しく夜のショーに by Sony α1 Ⅱ+50-150mmF2

夜を楽しめない

私は夜に活動しません。
ほぼほぼ家にいますし、家族と過ごしつつ、ゲームしたりしています。
きょ、今日はブログを書いていますが……。

旅先、出張先でも、ご飯を買ってきてホテルで食べて、ゲームして寝るくらいです。
現地でどこかに行くこともほぼありません。
夜景を見ることはありますが。

普段だと、その夜景を見ることもほぼなく、夜のイベントも参加していません。
こういったデメリットがあるわけです。

その分、夜ゆっくりできるし、二日酔いもなく、帰りにトラブル(混雑)に合うこともありません。
早朝を有効に使うこともできます。
夜に外で食事するとそれなりの金額になるもの。
そういったお金も出ていかないのです。

どっちもどっちかと。

夜に「営業」できない

夜の活動をしないと、夜に「営業」できません。
飲み会、イベントに参加して、交流する、出会うということができないのです。
酒を飲み交わして仲よくなるということも……。

仕事につながらないということです。

かといって、気が向かないのに、夜活動すると、ストレスがたまります。
飲み会に延々と何度も付き合って、それでご依頼をいただいても、お金以外も含めたトータルの利益としてはマイナスです。
紹介者を接待というのがあると、お金も出ていくでしょう。

夜に営業できなければ、昼に営業すればいいのです。
そして、発信しておけば、昼も夜も関係ありません。
どっちもどっちかと。

夜にお客様対応できない

夜に活動しないと、お客様対応ができません。
なんせ寝ていますから。

または、自分、家族との時間になっていて、対応できないということもあるでしょう。
これもデメリットになる可能性があります。
急ぎなのに、返信がない……と。

また、夜に活動をしなければ、お客様との打ち合わせや飲み会もしづらくなります。
これもデメリットです。

ただ、日中、たとえば、9時から17時と考えても8時間の対応できる時間があります。
これで十分なのではないかと。
昼も夜も対応となると、時間がいくらあっても足りません。

むしろ、夜を封印して、日中に集中して仕事をしたほうが効率は上がります。
私はセミナー、懇親会、個別コンサルティングは、夜もOKにしていますが、基本的に夜はお客様対応をしません。
これも、仕事の質を保つためです。

どっちもどっちかと。

夜に活動する方のほうが、全体で見れば多いものです。
かといって、それに合わせる必要はなく、もし夜は、ゆっくりしたい、家族と過ごしたいなら、夜の活動を減らし、日中の活動に集中しましょう。
飲み会に嫌々行かなくても営業はできますし、仕事もできます。

 



■編集後記
昨日は、新レンズの予約も。
ランチ会食、個別コンサルティング。
税理士業について。
戻って税務のZoom打ち合わせ、引き続き、Zoom個別コンサルティングでセミナーコンテンツについて。

1日1新Kindle『1日1新』  動画『1日1新セミナー』
マルーンポークステーキ
Momoiro Christmas 2025 ODYSSEY LIVE Blu-ray
Sony 100-400mm予約

■娘(9歳)日記→Kindle『娘日記』・ Kindle『娘日記Ⅱ』
夏休みの自由研究で、壮大な日記をつくっています。
写真を載せるとか。
パパの写真も載せたいようですが、それはそれでずるいような。
うれしいことではありますが。